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2009.01.09 | |
リンクフリです。更新はかなり不定期です。
今日で今年も終わり
最後くらい何か投稿しておこうか ということです
でも何も思い浮かばないので (詩的なことが) 何かただたんに思ったことを書きます
・・・
やはり何も思い浮かばない
ということでこれだけです
あ そうだ
今年のいつ始めたんだっけな 4月だっけな
誰も寄り付かないと思ってたんですが
なんと有り難くも数人コメントくださった方
その上リンクまでしてくださった方
本当にありがとうございました
あなたのお蔭で途中停滞しつつもなんとかかんとかやってます
来年もやってるかどうかは定かじゃありませんが
よろしければ
また 覘いてやってください
良いお年を
2006.12.31 | | Comments(2) | Trackback(0) | 独り言
どうでもいいことだが
書き出してる言葉に繰り返しが多い気がする
というか多いと思う
自分は反復が好きなようだ
と 自覚だけ
2006.12.29 | | Comments(0) | Trackback(0) | 独り言
羅列には 方便もあります
あった方が楽しいし
ありますよ ってことでした はい
それだけ
それがいかにも正しいというように書いてますが
そんなことはないですよ とだけ
分かっていただければいいです
2006.12.26 | | Comments(2) | Trackback(0) | 独り言
人が思ってるほど 僕は 気違いでもないし
僕が思ってるほど 人は 押し並べての性質でもない
僕が思ってるほど 僕は 狂気でもないし
人が思ってるほど 僕は 世間並みでもない
はっきりさせたいと思うマジョリティ
曖昧にさせたがるマイノリティ
常に必要とされている酸素と刺激
常に排斥されている二酸化炭素と平凡
存在する場所は同じ
空気と日常
クウキ ト ニチジョウ
真ん中に 人々
2006.12.26 | | Comments(4) | Trackback(0) | 愚詩
有り難くリンク申請をいただいたので勝手に相互リンクに持って行きました
ありがとうございますありがとうございます
2006.12.24 | | Comments(0) | Trackback(0) | 挨拶
簡単な数式の答えなら誰でも知ってる
数式には答えがあることを知っているからだ
数式から導かれるものは答え
それが数式の意思だろうとなんだろうと
それ自体に何かを委ねようとすること自体が間違いなのだろうか
かなり前から外界からの差異について考察を試みた
考察とは誰のためでもない
ただ自分のためのもの
ただ自分を納得させるためのもの
ただ ・・・ ただただ 生き易くする為のものだ
生きにくさを感じている? それはまあご大層な身分なことだ
感情に起因する身震いならその御し方というものを学んできただろう
寒さからのものであれば僕のコートを羽織っていたら良いさ
お喋りは好きかな
好きか嫌いか それだけでいいよ 君の意見が知りたい
たとえそれが拒絶であろうと親和であろうと
君の意見であることにはかわりがないからだ
恐怖を知らない君はその雑然とした思考概念の中から必死に抽出を行なっているようだけど
それはあまり必要性を感じないな
意味が無いという捉え方をしないでおくれよ
言いたいのはもっと巧妙な手立てがあるのではないかという可能性の話さ
ああそうそう 風葬で良かったかな
あの紺碧の小鳥だよ 君が可愛がっていた
土葬のほうがいいかとも思ったんだけど 鳥って飛ぶものじゃないか?
その方が良いかなって
怒らないで
うん僕が勝手にしたことなんだ ごめん 謝るよ
懐柔された大気 見えない鳥の鳴き声 当然の中に影を落とした睫毛 微笑みの中の少年 いつか いつか
2006.12.22 | | Comments(2) | Trackback(0) | 随想漫筆
コメントが久しぶりに来てくれて喜々としてます
そう こんなことで記事立てしてしまう 嬉しいから 嬉しいから
その心が素敵です
影響を恐れない心
持ってないからなぁ
尊敬
2006.12.17 | | Comments(0) | Trackback(0) | 独り言
邂逅する意識
開口する宴会の司会者
廻航を繰り返す一隻の旅客船
アルファベットの瞬く間に 世界が破滅していたとしたら
泣かせていた 感情が 在り来たりの中に振り切れていた振り子
伝える為のものも共有する為のものも 無駄にしてるのは自分だ ここって居場所を知らなかったから 行動が意識に伝達されきれていなくて
幽かな 時間による”正”の変動が 現実の恐怖のうちのひとつ
道端に季節はずれの蒲公英 気付いたら綿毛になって飛んでった
追いかけるのは 誰の意思? その綿毛に向かう真っ直ぐな指は 本当にそれを求めた?
2006.12.17 | | Comments(2) | Trackback(1) | 愚詩
五月雨が季節により移ろうならば
僕と僕と僕が時間によって消滅に向かう意思に抗うことも許されるんじゃないかと
許諾を求めて生きることは弱い
弱いことはけして悪いことではない
ただ 人の価値基準の考察から言って 弱いとは虐げられるということだ 強いとは虐げることができるということだ そして護ることができる
強いほうがいい
強いほうが生き易い
なのに 弱いままいるこの僕は この僕は この僕は
怠惰に縋って傲慢さを振りかざして ただの開き直りに身を委ねているだけなのかもね
2006.12.14 | | Comments(4) | Trackback(0) | 愚詩
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Author:朝暮(サグラシ)
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